トップページ スタート特訓情報 新着!アクアライブ予想

2012年7月28日 (土)

7月28日7R更新

7R…森永が快速イメージ  主力安定…70% 

△①品田直樹 〇②浅見昌克 ◎③森永淳 ×④竹村祥司 ⑤八木富重 ⑥加藤奈月

2・3連単 3⇔2 3→1 3→4 

1着可能性 ①10%②35%③50%④5%⑤3%⑥2%

パワー③⑤②  スタート②③④  さばき③②④  F持ち② 

S展示 1(23)2(22)3(03)/4(10)5(16)6(28) 本番進入予想 123・456

展示 ①672②683③672④672⑤679⑥685 チルトは①が0、他はー0.5

★…準優必要得点 ①…②2走7点③当確④…⑤…⑥…

☆直前の気配 スタート特訓から森永が抜群の行き足を披露している。ここを勝てば得点増しの11R1枠インで得点トップも見えてくる。ヒモは展開は悪いが浅見の粘り腰で3⇒2⇒145の3点勝負か。

今日も後半レースは1枠を信頼…

◆◆◆…本日の推奨レース

☆立山一馬の「プレミア・券 !」ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

今日は得点勝負日。トップは北海の熊こと、熊谷直樹です。北海道の千歳市近辺に住んでいるらしいのですが、空港が近く、東京にいた時より移動が便利。しかも「周囲には60箇所くらいゴルフ場があります」と、快適な生活であることを強調していました。

9R…富山は前半取りこぼしたものの、行き足は上昇一途。絶好イン姿なら勝って当然と言えます。相手もセンターの丹下で135が第1感、まくり差しを許した場合の315を押さえにします。

10R…ここはイン沖島の1着固定です。「試運転でやられる!」と言っていた五反田が欠場、インから悠々と逃げるのではないでしょうか。相手はカドの柳瀬で142、143の2点勝負に絞ります。

11R…好メンバーの組み合わせですが、ここも森永、熊谷のインラインが強力。スタート、パワー、さばきと問題なしです。それなら1⇒2⇒356の3点勝負でオッケーでしょう。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
Sp立山一馬プロフィル 登録番号2160号の元選手で現競艇評論家。2009年、61歳まで現役を務め、のべ出走回数9334走で通算勝率6.21、通算勝利2256勝をマーク。SGは笹川賞優勝2着が最高だが、G1は多摩川施設改善ほかV3と活躍。

7月28日6R更新

6R…熊谷が仕掛けて自在に  主力伯仲…65%

〇①下條雄太郎 ②椎名政浩 ◎③熊谷直樹 ▲④沖島広和 ⑤荘林幸輝 ×⑥丹下健

2・3連単 3⇔1 3→4 4→3 

1着可能性 ①35%②3%③50%④15%⑤3%⑥3%

パワー②⑥①  スタート③④⑥  さばき③④①  F持ち①⑤ 

S展示 1(16)2(21)3(20)/4(05)5(13)6(15) 本番進入予想 123・456

展示 ①678②683③684④675⑤680⑥681 チルトは③が0、他はー0.5

★…準優必要得点 ①当確②2着③当確④当確⑤1着⑥2走9点

☆直前の気配 下條の出足が強め。しかし、熊谷も仕上がっている。ここはズバリまくり差しの狙いで314、341を本線に、316、346の押さえはどうか。

7月28日5R更新

5R…林が巻き返しの強S  実力上位…70%

△①高柳成聡 ②上村純一 ◎③林美憲 ×④村田孝雄 ⑤日笠勝弘 〇⑥岡孝

2・3連単 3⇔6 3→1 3→4 

1着可能性 ①15%②3%③60%④10%⑤1%⑥15%

パワー②④③  スタート③⑥④  さばき③⑥④  F持ち なし

S展示 1(07)3(01)4(01)/6(F14)2(F20)5(F13) 本番進入予想 134・625

展示 ①692②678③680④681⑤681⑥686 チルトは⑤が0、他はー0.5

★…準優必要得点 ①連勝待ち②…③当確④2走14点⑤…⑥当確

☆直前の気配 素直に林から行けば3⇒4、3⇒6だが、好配狙いで岡のまくり差し。634、631、643の3点は魅力ありそうな舟券か。

シリーズの行方・本日は得点日

本日は予選4日目。準優勝負駆けの日で、Vロードを目指す18選手が決まる。今節も上位陣は紙一重の戦いで、今日の結果で準優1枠3選手が決定。得点計算は舟券作戦の軸として欠かせない。

①熊谷直樹9.16、②小野勇作8.80、③前本泰和8.50、④下條雄太郎8.40、⑤森永淳8.16、⑥石川吉鎬8.00、⑦林美憲7.83、⑧岡孝7.80、⑨沖島広和7.66、⑩藤井徹7.40

最近の番組の傾向として、12Rに一般特別戦が組まれている。このレースは文字通り一般戦であり、得点には関係ない。このあたりが微妙に影響する。例えば、その12Rに組まれている現在3位の前本が前半8Rで勝ったとしても、予選2回走りの森永が連勝すれば僅差で上に行くのだ。

貫禄の得点トップは熊谷。住之江は配分が少ないが、過去4度の賞金王決定戦では④、②、②、③と、優勝はしていないが、すべて賞金王決定戦へ駒をすすめている。しかも準優勝が2回である。近況はSG戦線から遠ざかっているが、3年ぶりの住之江で以前と変わらない存在感を示している。今日もしっかり着をまとめて、得点1位をキープすれば、その勝負強さから見て、Vロードは彼のものになりそうだ。

Photo 小野は前半3Rで2着だったが、それでも得点は下がる。後半11Rでは森永、熊谷を内に見てのレースで、条件的には一番悪いが、それでも今節はハンドルが切れている。「前検と比べると掛かりを中心にかなり良くなっています」と、当然準優1枠をあきらめていない。

4位の下條(写真)は6R1枠でラスト勝負になる(後半12R)。熊谷、沖島と相手は揃ったが、インならスタートも張り込んでコース利を発揮するシーンがありそうだ。あと、前述した森永も勝負駆け必至。さらに石川、林も虎視眈々と準優好枠を狙っている。

トップページ スタート特訓情報
Copyright © 2009 Yamatocorpotation All Rights Reserved.