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2009年9月

2009年9月30日 (水)

GⅢ 2009モーターボートレディースカップ 選手紹介

9月22日に住之江競艇場で行われた、GⅢ2009モーターボートレディースカップの選手紹介のステージ進行を当社の経営企画部が担当しました。今回の雑記帳は前日のリハーサル風景なども交えてお伝えします。 
Dsc_0002Dsc_0004_2この写真はリハーサルの日の午前中、 
本社での一コマです。浦田さんは選手紹介の進行台本と格闘中。 
前検日当日、出場予定選手が急きょ変更となり、台本変更作業などバタバタとしていました。

左側写真で打ち合わせ中なのは、選手紹介のステージ進行を浦田さんと共に勤める江頭さんです。住之江開催時はアクアライブステーションのアシスタントとして活躍しています。

Dsc_0005Dsc_0012住之江競艇場中央ホールに移動して、まずはステージ設営です。見本の写真を確認しながらステージ裏手にあるひな壇を並べていきます。   
アテンドを担当するアクアコンシェルジュが到着すると、打ち合わせ開始。 

Dsc_0021Dsc_0025主催の箕面市の担当者が来られたところでリハーサルスタート。本番MCの役を江頭さんが務めます。 
途中で止めては台本や進行の細かな確認、調整作業が行われます。      

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さて、選手紹介当日です。   
ギリギリに到着した生田はびっくり!   
SG、GⅠ並み、いやそれ以上の人ひとで中央ホールは埋め尽くされていました。   

いつもなら人が座り込むと注意される座席の間の通路にもファンが多数座り込んでいます。


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MCのすぐ舞台下の警備スタッフの横には浦田さんがスタンバイしています。無線を片手に進行の指示を行います。ステージ裏手は江頭さんが担当。選手を撮影するファン、プレゼント持参のファンが本当に多く、希望の選手を呼んでもらうため、声をかけられたアクアコンシェルジュはステージの上を忙しく動き回っていましたが、常に笑顔絶やさずお疲れ様でした。

Dsc_0148Dsc_0164ドリーム戦出場者インタビューも終わり、選手退場の時間になっても、サインや写真撮影を希望するファンが途絶えません。警備スタッフがファンを促してようやく終了。


この後浦田さん、江頭さんはアクアライブステーション業務に戻りました。お疲れ様でした。

それでは本日はここまで。   
以上、生田がお伝えしました。   

 

2009年9月27日 (日)

現任教育② 護身術・スクラム

前回の雑記帳は基本動作の「停止間」と「行進間」の様子をお伝えしましたが、今回は「護身術」と、騒擾事案(そうじょう:群集が暴徒化し、騒ぎを起こす事)が発生した時に、重要施設を守るため、自らの体で壁を作る「スクラム」の組み方の練習風景をご紹介します。

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まずは「護身術」の練習です。 
二人一組になって、警備員役と攻撃役を交互に行います。 
松山さんの説明を聞いてから皆一斉に動作に移ります。 
護身術は自分の身を守るためのものなので 
相手の攻撃をいかに防御できるかがポイントです。


Dsc_0371_2Dsc_0373_5見ていると相手の力を利用して、攻撃を受け流すような感じなんでしょうか。実際やってみるとなかなか難しいようですよ。
コツを掴むために何度も二人で練習している人もいました。

Dsc_0375_2Dsc_0376_2全体を見てまわる松山さんが、実際に指導する場面もあり、近くで腕の使い方を確認するため、前後左右の人も興味深く観察しています。また、腕の使い方を女性スタッフに教えてあげている人もいました。   

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続いては建物の入口前に集合してスクラムの実技練習。
女性スタッフは見学。男性スタッフで実際に壁を作っていきます。
 

構えの形、隣り合うスタッフと組む腕の形、壁を厚くしていく方法や、注意点などを聞きながら、男性スタッフが全員経験できるように3回スクラムを組みました。

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横からの写真を見ると前後左右とも隙間無くぴったりくっついているのが判ります。
   
現実に騒擾事案が発生した場合、このスクラムの形で何時間も扉を守り続けることもあるそうで、この姿勢で長時間は本当に辛そうです。しかし、この体勢でやってくる相手から扉を死守しないといけません。
 


下の写真はスクラムを壊そうとする力を少し体験してもらっているものと、注意点を松山さんが暴徒役で実際に動作で説明しているところです。

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「護身術」「スクラム」ともに生田は初めて見学したのでとても興味深かったです。お疲れ様でした。
   
では、本日はここまで。   
以上生田がお伝えしました。   

   

現任教育① 基本動作

今回は先日行われた現任教育の中の「基本教練」にお邪魔して来ました。
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教育担当は人材開発セキュリティ担当の松山さんです。 
   
始めに「基本動作」を行います。 
説明中スタッフは、「楽に休め」の状態で松山さんの説明を聞いています。

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最初の基本動作は「停止間」(ていしかん:立ち止まっている状態での動作)です。
警備業務の経験が無くても体育の時間に誰もが行った経験のある「回れ右」や「休め」「右向け右」などの動作を号令にあわせて行います。「敬礼」も停止間の動作の一つです。

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休憩を挟んで次は「行進間」(こうしんかん:行進中に号令を受け、立ち止まらずに行う動作)。

「行進間」は経験の浅いスタッフで1グループとその他の2グループ、計3グループに分かれて練習。 
また、号令をかける「指揮者」の練習も同時に行われました。



Dsc_0337_edited1_2Dsc_0339_edited1_2Dsc_03652_2こちらは経験の浅いグループの練習風景です。
途中で指導が松山さんから宮岡さんに交代。 

不慣れなスタッフに見本を示しながら練習していました。
藤本隊長も練習を見守っています。


Dsc_0311Dsc_0305_2残り2グループの号令を
かける「指揮者」は、松山さんから指名を受けた二人です。

整列するスタッフの周りでは、
「指揮者」経験のあるスタッフがしっかりフォローしています。

Dsc_0359Dsc_0364Dsc_0351途中で「指揮者」は交代。
号令をかけるタイミングや行進のテンポなどのアドバイスを先輩方に聞いていました。

整列のまま方向転換する時は、内側と外側の人の歩幅が変わってきます。上中央の写真は方向転換時の歩幅について説明を受けているところです。ぶつからず、広がらず行進していくのは頭で考える以上に難しく、チームワークも必要とするのですね。

次回は護身術とスクラムの練習をお伝えします。   
   
では本日はここまで   
以上生田がお伝えしました。
   

2009年9月21日 (月)

健康診断

先日、大阪本社で年に二回行われる健康診断を、住之江競艇場内の施設をお借りして実施しました。本日はその様子をお伝えします 。
Dsc_0150_3Dsc_0149_5まずは受付担当、総務部の西田さんから問診表を受け取って必要箇所を記入。
今回は同じ日に現任教育も実施したため、受診者が多く、毎回受付をする西田さんも驚いていました。


Dsc_0147Dsc_0144_2 その後は一度建物から出て、レントゲン撮影。
撮影準備で制服のボタンを外し、裾を出している人もいました。業務中には絶対に見ることのないラフな着装です。



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レントゲン以外の検査は住之江競艇場の研修センターで実施しました。   
並んでいるスタッフも和やかな顔をして待機していますね。   


まずは記入した問診表を渡し、簡単な質問を受けてから検査スタートです。



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上の写真は身長と体重測定器。すぐ隣で血圧を測っています。測定結果が他の人に
判らないようにしてくれて、生田はホッとしました。(三好部長、私は70キロもありません!!)

Dsc_0157_2Dsc_0166_2Dsc_0165採血では、笑顔ながらも注射が怖くて内心ドキドキしていた人もいたようです。その中で水本さんは余裕の様子。

Dsc_0156Dsc_0159 視力測定です。聴力は問診し、必要に応じて機械で検査していました。その他に医師による問診と、心電図検査も実施。 
また、個人オーダーでの部分検診もあり、気になるところを 
診てもらう良い機会でした。
それでは本日はここまで。   
以上生田がお伝えしました。   

2009年9月17日 (木)

新型インフルエンザ対策

Dsc_0029この写真は住之江競艇場の出走表の表紙です。
赤く囲まれた部分は、今年4月にメキシコで流行して以来、現在も世界保健機構が警戒レベルをフェーズ6(世界的大流行を意味します)として注意を呼びかけている、新型インフルエンザの予防広告。

場内でも関係者が選手に近づく時はマスクを着用するという予防対策が行われています。
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ヤマトではスタッフの感染予防を考え、待機所(休憩場所)に消毒用のアルコールスプレーを設置しています。   
今年の春の流行時は症状、感染速度など判らない事が多く、情報が錯綜し、マスクは店頭からなくなって、厚生労働省も感染者は即「強制入院」としていましたが、今は対応も緩和され、症状の軽い人は自宅療養が許されているようですね。

しかし、ニュースに取り上げられるように、まだまだ安心できない状況です。   
ヤマトでも、今後の対策としてマスクの備蓄を行っています。人が沢山訪れる場所での業務が多いスタッフの健康管理、病気予防は個人任せには出来ません。   
   
安心して仕事をするために、スタッフの皆さん!
休憩前後には必ずスプレーで手の消毒をしましょう。   
では、お手本の写真です。
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指先や、指の間、手首も忘れずに!消毒スプレーは手洗いしてからの方が効果的です。   
手洗い後は、うがいも行いましょうね。   
   
新型インフルエンザだけではなく、季節性のインフルエンザや風邪などを引きやすい気候になってきました。   
皆さんも体調を崩さないようにしてくださいね。   
   
それでは本日はここまで。   
以上生田がお伝えしました。   
   

2009年9月14日 (月)

第37回高松宮記念特別競走 最終日

Dsc_0002 Dsc_0019_2 雑記帳でも連続でお伝えしてきました「第37回高松宮記念特別競走」が最終日を迎えました。

今回は最終日の優勝戦出場者インタビューと表彰式の様子をお伝えします。
Dsc_0006 初日、二日目と同じ流れで
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インタビュー開始。

選手はアクアコンシェルジュの案内で椅子に着席するのですが、すぐさまファンから声をかけられ、手には沢山の花束やプレゼントが。
何とか全てを持とうとする選手のお手伝いもアテンドの仕事の一つ。笑顔で対応していました。

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第37回高松宮記念特別競走の覇者は大阪支部、太田和美選手でした。地元選手の勝利に表彰式は大いに盛り上がったようです。ここでもアクアコンシェルジュがアテンドを担当します。
   
大きな開催だけに優勝杯も大きく、華奢な彼女達では持つだけでも大変だと思うのですが、笑顔でプレゼンターに手渡していきます。そして、選手に授与されるカップや副賞も多く、次々に受け取っていかなければいけないので、アクアコンシェルジュが預かり、机に並べていきます。

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こうやって写真を見ているとアテンド中の彼女達の仕事は多く、また失敗すると式を壊してしまう大変な役割。   
表彰式の間それら全ての動きを、笑みを絶やさず行う彼女達は本当に素敵でした。
お疲れ様です。
 

Dsc_0097最後は選手への万歳三唱で終了。 
写真を見ていてもお客様の盛り上がりが
凄いですね。
 
住之江競艇場では12月に競艇の最高峰、賞金王決定戦競走が待っています。 
また来月は尼崎競艇場にてSG第56回全日本選手権が開催されます。大舞台でのアクアコンシェルジュの活躍を雑記帳でまたお伝えしますね。 

では本日はここまで。   
以上生田がお伝えしました。   

   

2009年9月 8日 (火)

第37回高松宮記念特別競走 2日目                   ドリーム戦(ジャンピー特選)インタビュー

前回の雑記帳では「第37回高松宮記念特別競走」初日の選手紹介の様子をご紹介しましたが、今回は2日目に行われた、ドリーム戦「ジャンピー特選」のインタビューの模様をお伝えします。
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インタビューの流れは一般戦の優勝戦出場者インタビューと同じ進行で、中央ホールまでの誘導を担当したアクアコンシェルジュが引続きホールでのアテンドを務めます。 

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右端の写真でステージを撮影しているのは、経営企画の浦田さんです。今回のステージ進行の他に一般戦の優勝戦出場者インタビューはヤマトが担当しているんですよ。アクアライブステーションもGⅠ開催ということでイベントが多く、本当に大変そうです。

Dsc_0036_edited1_2Dsc_0037_edited1_2中央ホールステージは普段スクリーンにオッズ等の情報を写しているので、イベント終了後、その状態に戻している所です。椅子を片付けているのは、アクアライブステーションでアシスタントをされている江頭さんです。

アクアライブステーションではピット内の様子や、予想分析、選手追っかけコーナーなど情報満載な「アクアライブブログ」を開設しています。住之江競艇場のホームページからご覧いただけますのでこちらも是非クリックしてみて下さい。競艇初心者の方でもウェブログ(ピットブログ)や選手追っかけコーナーなどのカテゴリーは見ていて楽しいですよ。   
   
それでは本日はここまで   
以上生田がお伝えしました。   

第37回高松宮記念特別競走 初日                 選手紹介・ドリーム戦インタビュー 

アクアコンシェルジュの業務の一つに、「選手紹介」「優勝戦出場者インタビュー」「表彰式」などのイベント進行を、舞台上でサポートする「アテンド業務」があります。「華を添える」仕事だけに、アクアコンシェルジュを中心に取材してしまいがちなのですが、今回の住之江競艇場「第37回高松宮記念特別競走」初日の選手紹介は、警備スタッフの業務も交えてお伝えします。
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選手がイベントの行われる中央ホールに向かっているところです。警備スタッフが囲むように誘導していきます。中央ホールに到着すると、今度は左右に分かれて立哨し、選手はその間を通ってホールへと入場していきました。

Dsc_0011 ホール内の警備スタッフは開門前から配置についています。GⅠやSGなど、人気選手が多く出場するレースの選手紹介は、ファンがよい席を取ろうと、開門してすぐに全速力で中央ホールまで走って来られる事が多く、また選手にプレゼントを渡したり、写真撮影やサインを貰うため舞台前方に押し寄せます。舞台側の警備スタッフは事故防止はもちろん、選手の立ち位置の案内や、禁止内容の説明などを行っています。


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選手紹介が開始されると、舞台上ではアクアコンシェルジュが活躍します。

Dsc_0081_edited1舞台中央にも今回はスタッフが配置されたのですが、立ってしまうと舞台進行の妨げになるため、ずっと屈んだ状態で警備についていました。   
本当にお疲れ様です。   
   
この開催は2日目にも「ジャンピー特選」というドリーム戦が行われたのですが、そのインタビューの進行はヤマトの経営企画部が担当しました。   
次回は2日目の様子をお伝えします。   
   
では本日はここまで!   
以上生田がお伝えしました。   

PRお手伝い

今回は新聞の記事をご紹介したいと思います。
Houchi 住之江のアクアコンシェルジュが、大阪府都市競艇組合の関係者の皆さんと一緒に新聞社を訪問し、住之江競艇場で開催される、第37回高松宮記念特別競走のPRをしてきました。 
   
大きな開催や、競艇場がアピールしたい情報がある時に行われます。これもアクアコンシェルジュの大切な仕事の一つです。注目選手と一緒に新聞社を回ることもあります。



今回は8月31日に全部で5社の新聞社にPRのため訪問してきました。
その他の新聞社は   

Suponichi Sannsupo ←スポーツニッポン



   サンケイスポーツ→




Nikkann ←日刊スポーツDeiri

 

   デイリースポーツ→





日刊スポーツ、デイリースポーツはホームページ上にカラーでアップして下さっていました。   
   
競艇場を飛び出してのPR活動お疲れ様でした。   
   
では本日はここまで   
以上生田がお伝えしました。

2009年9月 6日 (日)

ボートピア名古屋に行って来ました

_082今年でオープン3周年のボートピア名古屋へ行って来ました。
名古屋営業所の壁屋さんに案内していただいたのですが、当日は3周年イベントを行っていて、発売も最大の4場併売。
私が到着したのが14時くらいで、ナイター発売も始まる忙しい時期だったため撮影は控えさせていただきました。
(そのため、以前撮影した写真を使用している箇所があります。あらかじめご了承ください。)


_087 _089さて、最寄り駅の地下鉄「築地口」を出るとすぐに目に入ってくるのが拡声器を持った警備スタッフ。電車が到着し、乗客が地上への出口から出てくると、ボートピアまでの道順案内をしています。

写真は乗客が上がってくるまで待機しているスタッフです。見ていただいて判ると思いますが、出入り口から本当に近い場所に配置されています。


_0772階、3階の一般フロアにはアクアコンシェルジュと警備スタッフが、合わせて3名ずつ配置されていて、投票所に向かって立哨しています。記入ミスなどお客様が困られていると声をかけて案内したり、締め切り時間の広報を行っていました。

ナイターレースの販売が始まると、スタッフの姿がお客様の中に埋もれてしまうほどの列。 
「ここから昼開催が終わるまでが一番忙しい時間」と壁屋さんが教えてくださいました。確かに。
各フロアの有料席には、アクアコンシェルジュが1名ずつ配置。無線で他のスタッフと連携が取れるようになっています


_118通用口の出入管理もヤマトのスタッフが担当。必要内容を記入して入館証を預かります。帰りに入館証は返却。
 
他に警備本部にも配置されていて、複数のモニターを見ながら報告を聞いて確認したり、また指示をおくったりしています。

 



同じ階には待機所があり、スタッフ全員で利用しています。私がお邪魔したときは女性スタッフのみでしたが、ここでの時間が、名古屋のチームワークを強くしているのですね。

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また新企画として今年より「土曜朝イチ爆笑ライブ」がスタート。   
そこではゲストの芸人さんを生徒に、アクアコンシェルジュが競艇初心者教室の講師をしています。   
この写真は5月と7月に行われたもので、次回行われるときは必ず名古屋に取材に行こうと思っています。   
   
次回は皆さんの働く姿をもっと撮影できる時間にお邪魔して、ゆっくり話も聞いてみたいです。   
またヤマトスタッフが活躍するイベントの時に伺いますね!ありがとうございました。   
   
それでは本日はここまで!   
以上生田がお伝えいたしました。